面子を優先する日本の検察は見苦しい
袴田事件の再審で検察は有罪立証にしがみつくらしい。
司法で一番大切なことは、何が真実であるかを究明
することだ。ただ裁判に勝つことに検察が執着することが
正義だなんてありえない。
まあ日本の検察なんて戦後本来解散しなければいけなっかった
特高警察を存続させたことが前身にあるのでその非民主性は
あきらかなのだが。冤罪製造機関として脈々と続いているのだ。
://nehttpsws.yahoo.co.jp/pickup/6468968

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