維新の会は極右政党 日本を国民の人権がない明治時代に戻す逆維新をめざしているのかも
維新の会の馬場幹事長が「共産党はなくなればいい」と発言し、他党から非難されても
謝罪を拒否している。維新の会は堂々と「赤狩り」を主張する極右政党なのだ。そのうち
実際に共産党でない人にも「アカ」のレッテルを貼って攻撃しだすのであろう。
こんな非民主思想をもっている政党が成長しているのは危険な社会になっているということだろう。
「維新」と言うのは決して新しい庶民の時代につく名前ではない。天皇中心の一般国民に人権のない
明治時代をつくりだす言葉なのだ。

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