国民に思いやりのかけらもない岸田 Prim minister Kishida does not have sympathy for the people in Japan リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 7月 11, 2023 https://www.asagei.com/excerpt/269991 今回の豪雨で各地に被害が出て、命を失う人も出た中 岸田総理は災害の報告を15分聞いただけでステーキを食べに行っている。 もうダメだこりゃ。 にほんブログ村 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
立憲民主党はどこまで迷走していくのか? 9月 23, 2024 立憲民主党の代表選で元首相の野田佳彦氏が選ばれた。はて? この立憲主義を 謳う政党に果たしてこの野田氏はふさわしいのだろうか。野田氏は民主党政権の 最期の首相であり、尖閣諸島を国有化させ中国との関係をわざわざこじらせ、財務省の 言いなりに、国民が求めてもいない消費税増税を言いだし民主党の支持率を落とし、 当時の輿石官房長官の諫めも聞かず、安倍晋三の挑発に乗って衆議院を解散し民主党を 政権から陥落させてしまった「戦犯」である。この時点で民主党は野田氏を総括すべきで あったが、これを行わず禍根を残すことになる。 今回の代表選でも、改憲派極右政党の日本維新の会に秋波を送ったり、「共産党 とは組まない」と護憲リベラル派を切り捨てるような発言をしとても立憲主義を謳う 政党の党首としてふさわしいとは思えなかった。 野田氏が率いる戦わない野党と戦わない労組の連合では政権が取れたとしても、とても 今の弱体化した日本、疲弊した国民を救える政権にはならないと思う。共産党、れいわ新選組 支持層は絶対に立憲には投票しないであろうし、自民党政権でおいしい思いをしてきた層や 洗脳され切った無知層、半数近くある棄権層の票が立憲民主党に入ることも望めないであろう。 立憲民主党は四面楚歌の状況に立つ可能性すらあることを憂慮する。 にほんブログ村 続きを読む
東京都知事選を終えて ダメな政治家を下ろす選挙に徹しよう 7月 07, 2024 東京都知事選は残念な結果になった。小池百合子の三選確実が報じられてすぐに TVを切った。昔の政治家は悪いことはしていたが、国民の生活や経済を完全に無視して 好き勝手やっているわけではなかった。安倍晋三という人物が総理になって以来、 国民の生活、経済を完全に無視し好き勝手に裏金集め、官房機密費使い放題の税金ドロボー、 災害時に対策本部も召集せず宴会を開く、放送局、新聞社に圧力をかけて政府に不都合な 事実を報道させない、内閣人事局を作り司法人事に介入し、自分たちの悪事をお目こぼしさせる、 そして憲法に緊急事態条項を入れ独裁体制を作ろうとしている。 こういった政治的右傾化状態は都議会にも反映され、小池知事への質問にまともに答えず、 役人に「代返」させ意を唱えた野党議員を退場させる独裁状態にある。 今回の都知事選のリベラル側のねらいは悪い小池知事を落選させることにあった、やめさせる ことにあったのだが、そこに多くの有権者が気づけたかが問題である。通したい人がいないから 選挙に行かないは理由にならないのだ、今の政治に不満があるのであれば、まず、現職を落選 させるために投票に行くのが有権者の使命だ。それにしても今のテレビ、新聞の忖度マスコミは 日本の恥だ。今の新聞が政府の広報紙なら購読料を取らず国民にタダで配れ。 にほんブログ村 続きを読む
政治政策の失敗の訳~順番があべこべ 10月 14, 2024 財政健全化の為の増税や不況打開のための財政出動、これがすべて失敗しているのは 順番があべこべだからだ。税を上げるとき、まず弱い方から取る、収入が減りさらに税を 掛けられたらたまったもんじゃない。そうやって取り上げた税をまず、大企業や富裕層に配る。 これ以上お金を使う必要がない層は内部留保や貯蓄に回す。市場にお金は回らない。 アベノミクスは「貧乏人から取り上げてお金持ちに配る」間違いの典型的な政策だった。 市場の活性化はまず消費市場にお金を流すことからだ。まず弱い方への減税、給付金から始め ないといけない。弱者に回された減税や給付金は消費に回り商品、サービスの対価として 企業に流れていく。企業はそこから法人税を払い、従業員の給与を上げていくそういう仕組みでないといけない。 10月15日、衆院選が公示され10月27日が投票日となる。各政党の経済政策に注目しよう。 何処が、消費税の廃止、減税を主張しているか、どの党が消費税の廃止、減税に反対しているか。 どの党が本当に一般庶民の味方なのかよく見極めよう。政治は生活に密着しています。 今多くの庶民が苦しんでいるのは、正しく政権を選べていないからです。 にほんブログ村 続きを読む
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